法人向け アプリ開発のご依頼
アイデアを
渡すだけで、
試せるアプリが届く。
「こんなアプリがあったらいいな」を、
テストアプリにしてお渡しします。
社内で触ってから、本開発を決められます。
- 要件が固まっていなくてOK
- URL ですぐ試せる
- 試してから本開発を判断
こんなとき
「あったらいいな」で、
止まっていませんか。
社内に、こんなアプリが
あったらいいのにExcel や紙でまわしている業務を、スマホやブラウザで済ませたい。
でも、開発は
重くて頼みにくい見積もりや要件定義から始めると、試す前に時間と予算がかかってしまう。
何をつくればいいか
まだ固まっていない「たぶんこんな感じ」の段階でも、形にしてみると答えが見えてきます。
つくっても
使われるか不安まず現場で触ってもらってから、続けるかどうかを決められます。
しくみ
渡す、届く、試す。
大きな開発の前に、まず小さく形にして確かめる。そのための試作を、すばやくお届けします。
STEP 1
渡す
「こんなアプリがほしい」を、ふだんの言葉で伝えてください。メモ書きや手描きの絵でも大丈夫です。
STEP 2
届く
AI を使いながら開発者が試作をつくり、スマホやパソコンで開ける URL でお渡しします。
STEP 3
試す
社内で実際に触って、使えそうか確かめます。そのうえで、本開発に進むかを決められます。
つくるのは、現場の開発者。
AI を使って、速く、小さく。
依頼の例
たとえば、
こんなアプリのご相談。
業種や規模は問いません。社内の小さな困りごとから受け付けています。
- 01
予約受付
電話や LINE で受けている予約を、画面から受け付ける。
- 02
在庫・備品の管理
どこに何がいくつあるかを、みんなで同じ画面で見る。
- 03
日報・報告
現場からスマホで送って、事務所でまとめて見る。
- 04
シフト調整
希望を集めて、月のシフトを組むところまで。
- 05
顧客・案件の管理
お客様ごとのやりとりや進み具合を1か所に。
- 06
申請・承認
紙の申請書とハンコの回覧を、画面の上で。
- 07
店頭の注文
席や店頭から、スマホで注文してもらう。
- 08
社内ポータル
お知らせ、マニュアル、よく使うリンクをまとめる。
試作の例
届くのは、こんな画面です。
見た目だけの絵ではなく、実際にタップして動かせるテストアプリです。




料金
つくるものに合わせて、
お見積もり。
金額は内容によって変わります。ヒアリングのあとにお伝えします。
最初のご依頼に
試作
まずはここから
まずはご相談ください
- ヒアリング(オンライン)
- テストアプリの発行(URL でお渡し)
- 社内で試していただく期間
- 使ってみた感想をもとに1回の手直し
本開発
使えるとわかったら
まずはご相談ください
- 試作をもとに本番用に開発
- ログイン・権限・データの保存
- スマホアプリとしての公開も相談可
運用・改善
公開したあとも
まずはご相談ください
- 不具合の対応
- 使いながらの機能追加
- サーバーの管理
依頼の流れ
まずは、ひとことから。
- 1
ご相談
フォームから、つくりたいものをひとことでお送りください。
- 2
ヒアリング
オンラインで30分ほど。使う人や場面をうかがいます。
- 3
試作をお届け
テストアプリを URL でお渡しします。社内で触ってみてください。
- 4
本開発の判断
使えそうなら本開発へ。合わなければ、ここで止めても構いません。
よくある質問
気になること。
アイデアがまとまっていなくても相談できますか?
はい。「この作業が面倒」くらいの段階でも大丈夫です。ヒアリングで一緒に整理して、試作で形にします。
試作はどれくらいで届きますか?
つくるものによって変わります。ヒアリングのときに、おおよその目安をお伝えします。
試作のあと、本開発を頼まなくてもいいですか?
構いません。試してみて合わなかった場合は、試作の段階で止めていただけます。
社内の情報を伝えても大丈夫ですか?
ご希望があれば、秘密保持契約を結んでからお話をうかがいます。
スマホでもパソコンでも使えますか?
どちらでも開ける形でお渡しします。使う場面に合わせて、画面のつくりを決めます。
運営しているのはどんな会社ですか?
Web アプリやスマホアプリを開発している、あぷりかいはつ.LLC です。